サクサクできるインスタ投稿時短テク5選

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インスタ継続のコツは何と言っても生産性を上げること。

 

 

コストと成果が見合うなら当然誰でも続けたくなるはずですよね。

 

 

しかし、生産性が低いとなかなかコストと成果が見合わず、続けられない人が多いのが現状。

 

 

SNSは質も大切ですが、ある程度の量もなければ結果は出ません。

 

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【あなたはどのタイプ?】マーケティング戦略3種類をご紹介

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ビジネスで勝つための基本的な戦略は以下の通り。

 

 

・競合の弱い領域で戦う

・強みを活かして戦う

・発信力を伸ばして戦う

 

 

上記の項目を徹底的に考え戦略を練ることが大切です。

 

 

しかし、実はそれだけじゃまだ甘い。

 

 

どのマーケティングタイプを選ぶかで明暗が分かれます。

 

 

無差別に商品を作って販売するマーケティングだと、残念ながら今の時代では売れません。

 

 

まずは特定の分野に特化するのがおすすめ。

 

 

というわけで、これから3つのマーケティングタイプを詳しく説明していきます

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【時間・お金が無駄になる】あなたが損をする理由【赤字を出さない考え方】

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「もったいないから」

 

「せっかくここまでやったから」

 

「途中でやめたくない」

 

 

このような心理は、行動経済学の世界ではサンクコスト効果と呼ばれています。

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【時間・お金が無駄になる】あなたが損をする理由【赤字を出さない考え方】

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「もったいないから」

 

「せっかくここまでやったから」

 

「途中でやめたくない」

 

 

損失が出ているのに行動をし続けるこのような心理は、行動経済学の世界では「サンクコスト効果」と呼ばれています。

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【超シンプル】SNSで集客から販売に繋げる5つのステップ【何をやるべきかはっきりわかる】

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「SNSで集客して商品を販売するまでに何をやればいいのかわからない」



Webを活用した集客って最初は難しいですよね。



だからこそまずは全体の流れを把握しておきましょう。



やることが明確になると頭のもやもやもスッキリしますよ。



というわけで、実際に私がマーケティングで実践している時の流れをわかりやすく解説します。



また、それぞれのステップで活用できる手段もご説明しますので、具体的になにをやればいいのかもはっきりします。



これで次の手を考え悩んでいる時間も削減でき、他の仕事にも手を回す余裕ができるかと。

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【集団行動が嫌】大人数が苦手な人の特徴5選

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「集団行動が苦手」

 

 

そう思ったことありませんか?

 

 

私は昔から人間関係の悩みが絶えなくて、常に学校や会社に息苦しさを感じていました。

 

 

大学院では「脳みそ腐ってんじゃないの?」と大学教授から言われたり、

 

 

会社員の時は「お前ほんと才能ないよな」と上司から言われたり、

 

 

アカハラやパワハラを受けて否定的な言葉を浴びせられ続けてきたんです。

 

 

「俺前世でなんか悪いことでもやったんか?」

 

 

そう思うほど人間関係には恵まれてきませんでした笑

 

 

そのため正直に言うと、基本的には人を信用しません。

 

 

どこに有害な人が潜んでいるかわからないから。

 

 

そのため、大人数での会話になるととたんに喋らなくなるし、初めて会う人には異常に警戒をしてしまいます。

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【知らなきゃ損】「読まれる」タイトルの付け方5選【ブロガーなら絶対知っておくべき】

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「読まれるブログ記事のタイトルがわからない」



そう思う方は多いのではないでしょうか?



一目見ただけでクリックしたくなるような、そんな素敵なタイトルがまるで呼吸するように自然ととつけられる。



PVはどんどん増え、アフィリエイトは次々にコンバージョンし、リストも増え続ける毎日。



そんな日々が手に入ったら最高ですよね。



しかし現実は、多くの発信者がタイトルのつけ方を間違え、せっかく書いた素晴らしい記事も全く見てもらえていません。

 

 

「人は見た目ではなく中身で勝負!」という言葉をよく聞きますが、

 

 

「文章もタイトルではなく中身で勝負!」と考えている方は多いんじゃ無いでしょうか?

 

 

しかし現実は、つまらないタイトルだとどんなに内容がよくても読んではもらえないんです。

 

 

人もブログも見た目が9割。スト値上げていこうぜ!

 

 

というわけで、記事の価値を感じてもらうには、まず先に「記事をクリック」してもらう必要があります。



何時間もかけてリサーチし、心を込めて数千文字を書き、「よし、これはいける!」と確信して公開した記事も、タイトルがいまいちだとクリックしてはもらえません。

 

 

というわけでこの記事では、「一生懸命書いた記事が読まれない!」という悲しい状況を回避するため、「読まれるタイトル」をつける5つのコツをご紹介します。

 

 

私自身も初心者ブロガーの時はタイトルづけが適当で、文章で稼げることはほとんどありませんでしたが、

 

 

今では自社商品である「やんばるエキスパート」というスクールの集客や「Brain」というプラットフォームの教材販売で飯が食えるようになっています。

 

 

多い時には月商500万円の売り上げも達成できるようになりました。

 

 

また、他社のLステップ構築やInstagramのライティングを行い、月商300万近くにまで到達させたり、

 

 

フリーランスのライティング指導も行って、月商50万円や月商100万円を達成させていたりします。

 

 

7年間のWebマーケティング経験の中で、自分がライティングで稼ぐだけでなく、他人もライティングの力で稼がせてきました。



学べば皆ちゃんと、再現性高く稼げるようになるんです。

 

 

知識さえあれば読まれるタイトルもつけられるようになるので、ぜひコツを押さえてみてください!



「読まれる」タイトルの付け方5選

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①数字を使う

②手軽さを伝える

③情報の網羅性を伝える

④ベネフィットを提示する

⑤権威性をアピールする



注意として、①〜⑤の全てのコツを一つの記事で網羅する必要はありません。



使えそうなものから組み合わせて作ればOKです。



タイトルが出来上がったら「自分が読者なら読みたくなるか?」を客観的に考えてみましょう。



書いた直後は愛着が湧いて冷静な判断ができないので、時間をおいて翌日などに自分のつけたタイトルを読み直すといいです。

 

 

客観的に「良いタイトルかどうか」を判断しましょう。

 

 

①数字を使う

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数字がないと非常に曖昧な表現になってしまいます。



・数字のないタイトル:セミナーに集客するための発信ノウハウまとめ

・数字のあるタイトル:100人以上をセミナーに集客する発信ノウハウ5選



数字があれば、効果の凄さや情報の網羅性も伝わりますよね。



それだけでなく、商品を使うメリットや手軽さなども具体的にイメージできるんです。



逆に数字を使わないと、抽象的で曖昧な表現になってしまい、魅力がしっかり伝わりません。

 

 

「この記事読んだらどれだけメリットあるのん?」って疑問が残ります。

 

 

疑問があると人って行動しないんですよ。

 

 

私自身、大学受験の時は自分の勉強法に確信が持てず、常に「この勉強法でいいのか?もしこれで落ちたらどうしよう、、、」と不安に襲われ、なかなか勉強が手につかなかった経験があります。

 

 

「行動に対する明確なリターン」が確信できないと、なかなかアクセル全開にできませんよね。

 

 

自身の学習方法に疑問が残った状況での受験勉強は不安で不安で非常に辛かった。

 

 

だからこそ、読者の行動を促したいのであれば、1ミリたりとも疑問を残してはいけません。

 

 

疑問が残ると人は行動しない。これ鉄則。



 

②手軽さを伝える

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人は、ハードルの高いものにはなかなか手を出しません。



・手軽さを伝えていないタイトル:5つのノウハウを実践すれば資格が取れる!

・手軽さを伝えているタイトル:【超簡単】5つのノウハウを実践すればたった3ヶ月で資格が取れる!



運動不足な人にいきなり「フルマラソンを走れ!」と言っても絶対に無理ですよね。

 

 

「最初は1km走るところからやらせてや」と思うはずです。

 

 

私自身も最近は毎月48kmウォーキングをしてますが、最初は10kmから始めましたよ。

 

 

いきなりやったら確実に心が折れますからね。



読み手にとってハードルの高いノウハウって無意味なんですよ。

 

 

行動してくれなければどんな素晴らしい情報も無価値。



人間って基本的に面倒くさがりですからね。それは自分が一番よくわかってるじゃないですか。

 

 

寒い冬はトイレすら億劫になりますよね?

 

 

私も夜中にギリギリまで我慢して、布団の中で漏らしそうになることが多々あります。

 

 

この間は夢でトイレが出てきて、34歳にしてあやうくぶちまけるところでした。



だからこそ、手間がかからないことや、短時間でできる、などの手軽さをアピールし、徹底的に心理的ハードルを下げるのって大事なんです。



マーケティングでは基本、お客様の気持ちになり切ることが重要です。

 

 

「お客様は何に困っているのか?」

 

 

検索する背景を考えてみましょう。

 

 

「初心者向け」「素人向け」など、ハードルを下げたレベル感を伝えるのも有効です。

 

 

③情報の網羅性を伝える

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一つの記事の中でいろんな情報が得られるとしたら非常にお得感がありますよね。



・情報の網羅性を伝えていないタイトル:転職に役立つ戦略をお届け!

・情報の網羅性を伝えているタイトル:【厳選】転職に役立つ5つの戦略を徹底解説



たった1記事を読むだけで、人生を楽にする情報が5個も10個も手に入る。

 

 

こんな素晴らしい時短はないでしょう。

 

 

YouTubeでも本要約動画が流行っているのはそれが理由です。

 

 

情報が網羅されたコンテンツはそれだけ多くの人の注目を集めるんです。

 

 

私も見る時は要約系ばかりみますよ。

 

 

本要約チャンネルや論文要約チャンネルは短時間で多くの視点が手に入るため非常に面白い。

 

 

だからこそ「この記事を読めば自分の役に立つことが一目でわかる」と思ってもらえるタイトルをつけるといいんです。



「おっ、この記事お得だな、読んでみよう」

 

 

そう思ってもらえれば勝ち。

 

 

また、情報の網羅性を伝えるだけでなく、どんな人に役立つ情報で、どういう内容が書かれているかをしっかりイメージできることも重要です。



読み手の時短に役立つ情報は重宝されるのでぜひ積極的に書いてみてください。

 

 

④ベネフィットを提示する

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ベネフィットとは「顧客の人生に与えるメリット」のことです。

 

 

わかりにくいと思うので、まずは例文をお読みください。



・ベネフィットを提示できていない例:吸引力がもの凄い掃除機はこれ!

・ベネフィットを提示できている例:掃除が時短!空いた時間でお昼寝でもいかが?



いかがでしょう?



商品のスペックを伝えられるより、ベネフィットを提示された方が魅力を感じませんか?



人間って基本、自分の人生に影響を与えるものにしか興味ないんですよ。

 

 

だから商品のスペックばかり語られても、その商品で自分の人生がどう変わるかが見えないから買いたくならないんです。

 

 

だからこそ逆に、自分の人生に影響を与えることがわかれば一気に興味を持ったりもします。

 

 

私も先日、自身が運営するスクールに迷惑行為を働いてきたクソクレーマーによって炎上しましたが、

 

 

その時はじめて、これまで一切興味がなかった「訴訟」に関する本を読み漁りましたからね。

 

 

デマを拡散して風評被害を広げまくった元受講生にはいつかお仕置きしてやろうと思ってます。

 

 

⑤権威性をアピールする

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人は権威性に弱いです。



・権威性をアピールしていない例:フォロワーを集める方法まとめ

・権威性をアピールしている例:総フォロワー4万人の私が教えるフォロワーを集める方法まとめ



どちらが読みたくなるかは明らかですよね。



どうせなら、実績のありそうな人から情報を受け取りたいじゃないですか?



例えば、白衣を来た医者の言うことであれば、多少デタラメだったとしても多くの人はその情報を鵜呑みにするのではないでしょうか?



でも、白衣も着ずに、見るからに不健康で体調悪そうな人からアドバイスされたら、たとえそれが本物の医者でも疑いますよね?



実は権威って、人の行動を促すには非常に大きな力があるんです。

 

 

だから私も自分に権威性を付与できるように、毎日必死で実績づくりに励んでいます。

 

 

「業績がいい時こそ次の一手を打つ」

 

 

このポリシーで動く理由は、事業投資する余裕のあるうちに、次の権威性を取りに行くためなんですよね。



ダメなタイトル5選

タイトルの失敗パターンも把握しておきましょう

 

 

①恐怖を煽りすぎ

②タイトルと内容が一致しない

③ただの日記

④長すぎる

⑤キーワードがない

 

 

①恐怖を煽りすぎ

人は欲望を満たそうとするより、恐怖を避けようとする心理の方が強いです。

 

 

そのため、多少は恐怖を煽ったタイトルも必要。

 

 

しかし、過度に恐怖を煽り、商品を売ろうとするのが見え見えな記事は逆に信頼を著しく失います。

 

 

必要以上に強いメッセージを使うのはやめましょう。

 

 

②タイトルと内容が一致しない

タイトルと内容が一致しないのであれば、ただの釣りタイトルとなってしまいます。

 

 

こちらも著しく信頼を失うのでやめましょう。

 

 

読者はタイトルを読んだ時点で「こういう内容なのかな?」と期待を抱きます。

 

 

その期待を裏切るような内容であれば、すぐに離脱されてしまうのでファンも獲得できません。

 

 

③ただの日記

芸能人などの有名人しかアクセスは集まりません。

 

 

ポエムを書きたいのであれば、有名になってから書きましょう。

 

 

「スタバなう」とか誰得情報やねん。

 

 

④長すぎる

単純に、タイトルが長すぎると何が言いたいのかわからないですし、SEOの観点から見てもマイナスです。

 

 

Googleの検索結果では、タイトルの文字数は約30文字しか表示されません。

 

 

長すぎると途中で省略されてしまい内容が伝わらないため、検索順位も下がってしまいます。

 

 

⑤キーワードがない

検索されるキーワードがタイトルに含まれていないと、なんの需要もない記事になってしまいます。

 

 

当然、SEOからの流入も見込めず、大した資産にはならない記事の出来上がり。

 

 

誰の役に立つ記事なのかを明確にするためにも、キーワードは絶対に入れましょう。

 

 

まとめ

読まれるタイトルの特徴は以下の5つです。

 

 

①数字を使う

②手軽さを伝える

③情報の網羅性を伝える

④ベネフィットを提示する

⑤権威性をアピールする



ぜひ色んなブログ記事を参考にしながら、真似してみてください。



ライティングはスポーツと一緒で、ノウハウがわかったからといって急に上手くなるわけではないですが、だからこそ練習すればするほど上達するものでもあったりします。

 

 

1000本ノックみたいな感じで何百本もタイトル付けの練習をしてみてください。

 

 

検索する時は常にSEO上位に表示される記事のタイトルを読みまくるのもいいですよ。

 

 

そして、心に刺さった表現は必ずメモる。

 

 

そうやって脳内のデータベースに「人の心を動かすタイトル」を投入し続ければ、いつでも必要な時にさっと取り出すことができるようになります。

 

 

結局は地道な練習あるのみ。何度も何度も練習していきましょう。

 

 

LINEやってます

私のLINEの配信タイトルも色々考えて書いているので、よかったら登録して参考にしてみてください。

 

www.yanbaru-code.com

【絶対に稼げない】悪い文章の特徴5選

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「良い寿司職人になりたいなら、美味い寿司を食べろ」

 

 

伝説の寿司職人、小野 二郎さんが言った言葉です。(マニアックでごめんなさい)

 

 

「良いものを作りたいなら良いものを知らないといけないよ」

 

 

私はそう解釈しました。

 

 

ライティングにも同じことが言えるのではないでしょうか?

 

 

「良い文章」と「悪い文章」を見分けられるようにならないと、良い文章を書くことはできません。

 

 

逆に、文章の目利きができるようになると、情報発信でもしっかりと集客できるようになるんです。

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【SNSで超重要】アカウント設計4つのポイント

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「なんで全然フォロフワーが増えないんだ」

 

「発信頑張ってるのに商品が売れない」

 

「だんだん続けるモチベーションなくなってきた、、、」



そういった方々、多いんじゃないでしょうか?



私もSNSを始めたばかりのころは、同じ悩みを抱えていました。



ブログやTwitterを投稿すれどもすれどもフォロワーが全く増えない。



「えっ、もしや俺の発信だけみんなにミュートされてない!?」



そう思ったこともあるほどのダダ滑り具合でした。

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会社の人間関係に疲れている人に試して欲しい5つの対処法

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  • 人間関係に疲れている5つのサイン
    • 1. 笑うことが少ない
    • 2. 周りに心を許せる人がいない
    • 3. 趣味や日々の楽しみがない
    • 4. 他人に嫉妬する
    • 5. 落ち込みやすい
  • 会社の人間関係に疲れている人に試して欲しい5つの対処法
    • 1. 情報発信する
    • 2. 苦手な人にニコニコしない
    • 3. 健康にこだわる
    • 4. 自分の得意なことをやる
    • 5. 自分の感情を優先する
  • まとめ
  • LINEやってます

 

人間関係のストレスって異常に疲れますよね。



嫌いな人と会話するのも疲れますが、何より、その人が目の前に居ないときでも、

 

 

言われてムカついた言葉を思い出して何度も何度も不快な思いをしてしまうからタチが悪い。



否定的な言葉って、毒攻撃のようにじわじわと精神を蝕んでくるんですよ。



私自身、医学系の大学院に通っていた経験があるのですが(不妊治療の研究してました)、



その時は教授から「脳みそ腐ってんじゃないの?」と面と向かって言われたりしていました。

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